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「ねんきん特別便」が教えてくれたコト

 昨年5月の年金確認騒ぎから早いもので、もう季節が3つも過ぎた。
 その間に、
あなた様の年金加入記録をお届けいたします。「もれ」や「間違い」があるかもしれません。十分お確かめいただいた上で、必ず、ご回答をお願いいたします。と「あなた様」に加入記録の確認作業丸投げの「ねんきん特別便」も届いた。
 職場や姓のchangeが一度や二度(!?)で済まない私なんぞは、どーせ漏れと間違いだらけの記録にちげーねーとふてくされ、もしも漏れも間違いもなく完璧だったら、コサックダンスで世界一周してやらぁ、などとでか口をたたいたもんだった。
 だが、実際のところは、漏れもミスもなく完璧な記録であった。changeの届出の多さが、定期的(?)メンテナンスのごときメリットを生んでいたのだろうか。コサックダンスを披露したいところだが、あいにく膝を痛めている身、ここはま@ひとつ「良かったな」ということで。

 で、ねんきん特別便の中に入っていた記録に目を通し、押さえるべきポイントだけ確認した私は、ほかには一切目もくれずに封筒をしまってしまった。だから、封筒に印刷されていた「必ず、ご回答をお願いいたします。」の一文にも応じずに今日まできた。

 先日改めてこの封筒を手にしたところ、「必ず、ご回答をお願いいたします。」の一文のほか、
回答する前に、よくわからないことがあれば、「ねんきん特別便専用ダイヤル」にお電話ください。という文が赤字でかなり目立つように印刷されていることに初めて気づき、年金記録以外に回答用紙と回答を送付する返信用封筒が同封されていたことを知った。ついでに自分の目が節穴だってことも。

 はたして、「よくわからないこと」があった。4番目にあった、↓↓↓この欄。
 4.平成8年12月以前に、結婚などで姓が変わった方で、姓が変わる前にも年金に加入したことがある方は、その旧姓と姓が変わった年月をご記入ください。
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 一見、私のように、平成8年12月以前に結婚や養子縁組などで姓が変わった人でも、2度までなら対応しているように見えるが、「旧姓」というのは奥が深い。そう簡単には枠に収まらないのである。
 例えば、私が昭和60年代に最初の結婚と離婚をして、平成5年に再婚したとしよう。上の段には、まあ普通に旧姓(出生時の姓)と婚姻届を出した日を記入するとして、下の段にはどう書けばいいのだ?
 再婚するからには当然その前に離婚が成立している。初婚時子どもがいなかった私は、婚姻時の姓を名乗り続ける理由もないわけで、当然いったん(?)旧姓に戻っている。
 ということは、下の段の「旧姓」を書く欄にも上段同様、同じ姓を書けというのか??? それでいいのか? これが本当に社会保険業務センターの知りたい情報になり得るのか?

 というわけで、本日210秒に10円かかる有料ダイヤルに電話をして、平成8年12月以前に2度結婚している場合の書き方について質問してみた。
 
 「はい。上の段には独身時代のお名前と、結婚された年月をご記入いただいて、下の段の旧姓の欄には・・・」
 ココで突然、担当者が絶句した。
 「・・・えっと、こちらとしましても、これといったマニュアルがあるわけではございませんので・・・」
 今度はこっちが絶句だ。
 「今考えます!」
 担当者は潔い男だった。
 「では、上の段には、先程申し上げたように、独身時代の名前と、初めに婚姻届を出された年月を、下の旧姓の欄には、初めに結婚された時のお名前、その横には再婚で婚姻届を出された年月をご記入ください」

 2段目に、離婚相手の姓と今のとーちゃんと婚姻届を出した年月を並べて書くように言われ、奇妙な感覚を抱きつつ、素直に「分かりました」と答えると、担当者がさらに補足した。

 「それでですね、わかりやすいように、上の段の年月をご記入いただいたところから棒線を引っ張っていただいて、欄外の空いた所に1回目の結婚というようにご記入いただき、下の段の旧姓のところからも同じように枠の外に棒線を引っ張っていただいて、1回目の結婚時の姓というようにご記入を・・・」

 堪え切れずに噴き出した私は、超友好的に尋ねた。
 「あのぅ、私の場合、記録自体にはモレも間違いもなかったんですけど、ココ、書かないとマズイですか?」
 「あ・・・いえ、無理に書かなくても大丈夫です」

 なんじゃい。「必ず、ご回答をお願いいたします。」と慇懃無礼に書いてあった割に、無理強いはしないのか。
 言っておくが、書くことを恥と感じたわけではない。特別に棒線を引っ張って、特別に説明書きをしないとならんというのが特別面倒臭くなっただけだ。

 あまり自覚はしていなかったのだが、自分は、「ねんきん特別便」を送られた国民の中でも、枠からはみ出すほど特別な国民であったのだなあ、と認識を新たにした。ふはははは♪  
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by vitaminminc | 2009-01-27 18:19 | Comments(10)

お帰り~♪の、スリスリ

b0080718_16225959.jpgかーちゃん、かーちゃん、

お帰り~~~!

(((背中を床にスリスリスリ)))

遅かったじゃんじゃん?

(((背中を床にスリスリスリ)))

流水、飲みてーな、流水ッ053.gif

(((背中を床にスリスリスリ)))

はやくはやく、は・や・く~~~ッ!

洗面所の蛇口、ひねってくれよぉ~!

(((背中を床にスリスリスリ)))

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by vitaminminc | 2009-01-22 16:32 | Comments(10)

Yes, you can!!

 日本時間21日午前2時(丑三つ時)、いよいよオバマ氏が第44代アメリカ大統領に就任する。
 18日の讀賣新聞の一面には、ホワイトハウスの図解と共に、「にぎやか3世代同居 注目の愛犬選びは?」という小見出しが載っていた。
 
 ドイツ連邦共和国獣医師の京子アルシャーさんのブログ「犬のこと」の記事『歴代大統領の犬達』ほか関連ブログに、ホワイトハウスと愛犬の関係が詳しく載っていて面白い。
 これらの紹介記事によると、犬好きで有名だった初代アメリカ大統領ワシントン以降、アメリカの歴代大統領は愛犬を連れてホワイトハウス入りをするというのが伝統になっているという。
 42代大統領クリントン氏が、猫のソックスを連れてホワイトハウスに入ったときにこの伝統は破られはしたものの、2回目の任期のときには「セクハラ事件」を払拭するためか(?)チョコレート色のラブラドールを連れてホワイトハウス入りしたことから「ファースト・ドッグ」の伝統が復活、今日に至っている。
 ちなみにブッシュ現大統領の愛犬はスコティッシュテリアのバーニー。父の第41代ブッシュ大統領が、スプリンガー・スパニエルを連れてホワイトハウス入りしたときに、初めてメディアが「ホワイト・ドッグ」という言葉を使うようになったそうだ。
 かのケネディ大統領が飼っていたのはジャーマンシェパード、ドーベルマン、アイリッシュ・ウルフ・ハウンドなど。
 都会の暮らしは辛かろうと、敢えて雑種の愛犬を故郷に残してホワイトハウス入りしたリンカーン大統領や、雑種犬も含め多種多様な犬達を飼い、無類の動物好きで知られたセオドア・ルーズベルト大統領を除き、アメリカの歴代大統領たちは一様にブランド犬がお好きなようだ。

 すでに‘国民投票’では、新しいファースト・ドッグの犬種が決まっているという。
 今をときめくオバマ氏が、「大統領選に勝っても負けても、選挙が終わったら娘たちに犬を飼うことを約束」したことから、AKC(アメリカン・ケネル・クラブ)が、どの犬がオバマ家にふさわしいかを決めるため、(独自に)国民投票を行ったのだそうだ。
 ただし、オバマシ氏の子どもたちがアレルギー体質であることから、低アレルギーの犬種など様々な条件を考慮の上、次の5種をピックアップ。
 この中↓↓↓から選ばせるというもの。

  ★ビション・フリーゼ 
  ★チャイニーズ・クレステッド 
  ★プードル 
  ★ソフトコーテッド・ウィートン・テリア 
  ★ミニチュア・シュナイザー

 42000を超える投票の結果、2位のソフトコーテッド・ウィートン・テリアに僅かの差で「プードル」が選ばれたという。
 日本の土佐犬が候補に入らなかったのが残念である。オバマ氏が、化粧まわしをつけた土佐犬を連れてホワイトハウス入りする光景、見てみたい気がする。

 さて、実際にオバマ氏がどんな犬を飼うことになるのかはまだ決定していない。

 だからこそ、私には夢がある。オバマさんが、国民投票には見向きもしないで、動物愛護センターに足を運ぶ夢。そして愛娘と一緒に、そこから数匹の犬を救って、ファースト・ドッグとして迎える夢。
 もしもそんなことが実現したら、このアクションが世界に及ぼす影響は計り知れない。でも、動物の毛に対するアレルギーを持っているとなると、一筋縄にはいかないのかなぁ。
 聞けば、ミシェル・オバマ夫人は世界の一流ブランドには興味がない様子。テレビの対談にも9000円の(でも自分に似合う、とってもセンスの良い)ワンピを着て出演するような庶民派なのだから、ワンちゃんに対しても、どうか生い立ちとか血統にこだわらず、広い視点に立って選んでくれるといいのだけど・・・。

 ところで、日本の皇室も捨てたもんじゃない。皇太子ご一家が可愛がっておられる2頭の老犬「ピッピ」と「まり」が、皇居に迷い込んだか捨てられたかしたMIX犬で、皇太子様が保護したという話はあまりにも有名。

 だからオバマさんもぜひ是非!! アナタならやれる!!
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by vitaminminc | 2009-01-20 11:37 | 生きもの | Comments(4)

誰がなんと言お~と似てるてる坊主シリーズ

★ウエンツ瑛士vs把瑠都 凱斗★(ネタ提供:我がココロの妹chin子ちゃん
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★石原真理子vs伊吹吾郎★

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★バナナマン日村vsゾウアザラシ★
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★八代亜紀vs本木雅弘★

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by vitaminminc | 2009-01-17 18:14 | Comments(8)

ポテっとした月

b0080718_6171255.jpgおはよう、お月さん。

夜勤明けに、容赦のない北風。

寒い朝ですねぇ。

お勤めご苦労さまです。

昨夜逢ったときのそなたは

まるで巨大なポテトチップ。

私を笑わせてくれたのに、

今朝見るそなたはまるで

凍えている肥ったお星さま。

寂しいですねぇ・・・・

また今晩逢いましょう。
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by vitaminminc | 2009-01-15 06:24 | Comments(2)

高座豚(こうざとん)とん拍子

 今年の初夢はショボかった。
 夢を覚えていないのならまだいい。「もしかしたらいい夢を見ていたのかも・・・」と希望がもてる。なのに、「しょーもない夢を見た」という感想だけが、妙にハッキリ残っていたのだ。

 そしたら本日、職場でウレシイ話を聞いた。
 「あ~!みん子さん!私お正月休みにみん子さんの夢を見たんですよ~♪」
 「え~? ホント?」
 他人の夢に登場させてもらえるというのは結構愉快な気分である。

 「大喜利でね、ほら日テレの、知ってます?」と彼女は嬉しそうに話す。
 「笑点でしょ?」
 「そうそう、それにみん子さんが出ていて、座布団が一番高かったんですよ~!」

 ほかにも誰か出ていたはずなのに、彼女は私しか覚えていないと言う。そうかそうか。一番座布団が高かったのか。ふはははは!
 これはある意味、自分で富士や鷹やなすびの初夢を見るより相当メデタイことのように思われる。
 「ありがとー!」
 思わず私は叫んでいた。

 あとはそのチョモランマのような座布団が崩れないよう、心身のバランスを保ちさえすれば、今年はとんとん拍子でいけるということだろう。
 これは神の啓示に違いない。関係ないが、以前使っていたおバカ携帯は、「かみのけいじ」と入力すると「髪の毛維持」と変換して私を笑わせてくれた。携帯同様、人間も‘適度に’おバカであるほうが愉しい。バカ過ぎぬよう自嘲ぃゃ自重せねば。
 ふだん私にどんなイメージを抱いてくれているのかは不明だが、我知らずイタコとなった同僚に、ココロから感謝している。

 *「高座豚とん拍子」について
 ★「高座」⇒歌手や俳優が歌ったり演技をする場所が「舞台」であるのに対し、寄席で噺家が座布団を敷き、正座して語る場所を「高座」と呼ぶ。「高座」とは本来、僧が寺院で説法をする、一段高く設けた席のことをいう。
 ★「高座豚(こうざとん)」⇒ブランド豚、銘柄豚肉の一つ。イギリスのヨークシャー地方原産の白色小型種(中ヨークシャー種)が由来。 神奈川県綾瀬市・藤沢市を中心に生産され、主に加工食品として販売されている。
 ★「とんとん拍子」⇒物事が思い通りに進むこと。順調なさま。 舞台で師匠の手拍子に合わせて踊る時に、調子よく床を踏む「トントン」という音から、「続けざまに進行する」「順調に進む」という意味に使われるようになった。

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by vitaminminc | 2009-01-13 22:49 | Comments(4)

ウインター・呆ケーション

 携帯がやかましく音楽を奏で始めた。
033.gif「うっせーよ!」とムスメを叱る母(←私だ)。
023.gif「私んじゃないョ」と冷静なムスメ。

012.gif 「あ・・・ママのか」
 と自分の携帯を引き寄せながら画面を開く。

 ワカメ 靴洗いブラシ

 の文字。むろん自分で入力した「メモ」である。買い物に出たついでに、買うのを忘れないようにと警鐘音付きで入れておいたスケジュールである。

044.gif「自分で設定したくせにわかんなかったの?」
039.gif「記憶にない。さっきの曲、なあに?」
015.gif「‘トリック’のテーマ曲じゃん」
021.gif「へ~~~」
044.gif「ところでなんで鳴ったの?」
017.gif「ワカメと靴ブラシ」
  070.gif071.gif
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by vitaminminc | 2009-01-06 11:04 | Comments(12)

なんてったって「中年」

 1月1日付の讀賣新聞に、特別編集委員の橋本五郎氏と同紙読書委員として書評も書いている小泉今日子(キョンキョン)の新春対談が掲載されていた。

 女優の仕事が忙しくて、5年半ぶりにCDを出したというキョンキョン。そのタイトル「Nice Middle(ナイス・ミドル)」について、橋本氏は「今年を占うカギになるかもしれない」とした上で、キョンキョンに質問していた。

橋本「小泉さんにとって‘アラフォー’はイヤで‘中年’の方がずっといいということですか。」
小泉「新しい言葉に違和感を感じているだけかもしれませんけど、‘アラフォー’と言われると・・・・。輝いていなければいけないというニュアンスが含まれているような気がして、いや、もっと疲れているだろう、私たちという気分になるんですよ。颯爽とパンツスーツ着て街を歩いてなければいけないとか、恋をしてなければいけないとか。息苦しさを感じる言葉のような気がして、それでナイスミドルという言葉を昭和の引き出しから引っ張ってきた感じです。」

 かつてのなんてったってアイドルの口から「昭和の引き出し」というフレーズが出てきたことに感激した私は、彼女が話す一言一言にいちいち頷かずにはおれなかった。

 そうなのだ。橋本氏の「イヤですか」の問いに「イヤです」とは言わないまでも、キョンキョンは明らかに「イヤ」がっている。

 私もイヤだ。「40代」なら普通に仲間入りしてられた私のことを、頭に「アラウンド」をつけただけの「アラフォー」は、いとも簡単に仲間はずれにしてくれた。
 プチ40代(←崖っぷちのプチ)の私は、もはや「40才前後」を指す「アラフォー」ではなく「アラフィフ」ということになる。
 Fを立て続けに発音して下唇に歯が刺さりそうだが、私は別にアラ50でもいいんである。ただ、‘40’という数字を使っておきながら40代後半は対象外とする、この四捨五入的閉塞感がイヤラシイと言っているのである。

 45才の人は自分をアラフォーと認めても、35才の人はそうは思わないだろう。だからこそ、こうした狭量感、そして勝手な颯爽感には縛られたくないと感じたキョンキョンは、「40代」よりも更に門戸を拡大し、「中年」としたのである(と思う)。アラフォーはカッコつけなきゃやってけねーが、中年なら自然体でも許されるんである。中年は懐が深いんである。
 その証拠に、新春対談のタイトルはズバリ「中年」の星になりたいときたもんだ。

小泉「‘アンチ・エージング(脱老化)’という言葉も出てきましたが、私の場合は‘アンチ・アンチ・エージング’という感じ──(中略)──年を取ることはすてきなことだと思います。」

 年相応でありたい。背伸びもしたくないし、甘えたくもないと話しながら、アンチ・エージング化粧品のCMに出ているキョンキョンてすばらしい。貴女はすでに「中年」の星です!
 
 でも私の場合・・・・頭だけは、アンチ・アンチ・アンチ・エージングが必要という感じ・・・・。

 末筆ながら、今年もよろしくお願い申し上げます。
 これからの360日が、みなさまにとって素晴らしい日々となりますように-☆

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by vitaminminc | 2009-01-05 17:44 | Comments(4)


日々の暮らしに「ん?」を発見


by みん子

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