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「スケットダンス」ムスメを救うノ巻

ムスメ(大学1年)がティ漢に遭った。
帰りの通学電車の中で、生まれて初めてティ漢の被害に遭った。

ほぼ満員の車内。
立っていたムスメのおティリを触る不届き者がいる。
(コレが俗に云うところのティ漢なるものか・・・)

なんと! 
ムスメはクルッと回転した。
混み合った中、そんなバレリーナ技で威嚇したのは、もちろん卑劣な行為を止めさせるため。
そして、ソレ以上にティ漢行為をするヤツのバカづらを見てやろうという好奇心から。

だが、一見おとなしげに映るムスメを、バカづらは素人と読んだのだろう。
ティ漢は次に、ムスメのおムネをむんずと掴んだという。
厚顔無恥なティ漢よ、もしも私がソコにいたら、おまえは確実に死んでいる。

げっ!
ムスメはとっさに
ふんぬっと利き腕で相手の手を下に払い落した。
あ、ちなみにコノ↑擬音語、漢字で表わすと憤怒のようで。。。

そして、左手に持っていたコミック本(←電車が到着するまで駅のホームで読んでいた)を
両手で持ち、狭い狭い空間であったにも関わらず、相手めがけて渾身の力でもって、
ぐ、ぐぐぅ~~~
と伸ばしたのである。
b0080718_10351149.jpg


今度はティ漢がクルッと背を向けた。
ムスメの 奇怪な行動 精一杯の抵抗に恐れをなしたのだろう。

しかし、ムスメは懸念を抱いたそうだ。
ティ漢のさらに向こう側にいた女性が新たなる被害者になりはしなかったかと。

ムスメの見立てによると、ティ漢は30代半ばだったという。
もしも かめはめ波 本で防いでも触るのを止めなかったら、絶対に
「ヤメロ・・・!!」
と声に出していたというが、はたしてチキンなムスメにソコまで出来たかどうか。

b0080718_10561416.jpg
ムスメが防御に使ったコミック本は、
「スケットダンス」
であった。
カバーもせずむき出しのまま。
それも友達に借りた漫画本。
しかもタイトルの「スケットダンス」とは、
人助けを目的とした高校の部活動「スケット団」からきている。
スケット団! ムスメを助けてくれてアリガト~056.gif
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by vitaminminc | 2011-04-30 11:13 | Comments(2)

また、つまらぬことを云ってしまった・・・

或る日の職場での会話061.gif

私「ねぇねぇ、ルパン三世の中で、ルパンと次元と小次郎の・・・」

同僚A,B,C爆笑
A(←私と最も親しい)「ひやー! また期待を裏切らないことヌカしてくれたョ(笑)」
B「言いたいことはわかるんですけどね(笑)」
C「ポケモン、入っちゃったねぇ(笑)」
A「ありえないよね、ルパンとぉ、次元とぉ、小次郎!?」
A,B,C再び爆笑
A「知ってる? みん子ねぇ、前に麒麟の田村が書いた自伝のことなんて言ったと思う?
 『ダンボール中学生』!!」
A,B,C三度爆笑
B「それも『ホームレス中学生』のことだってわかりはしますけどね(笑)」
C「確かにダンボールというキーワードは印象的だったからね(笑)」
私「あのぉ~肝心なこと、まだ何もしゃべってないんだけど(微笑)」
A「いい、いい、その話は完結」
私「いや終わってないから。ルパンと次元と五右衛門だったらどれが好きか聞こうとしたの。
 全然違うタイプだから、どのキャラが好きかでみんなの好みがわかるかな~と」

A「で? みん子はどれが好きなわけ?」
私「次元かな♪(←実は消去法⇒ルパンはモミアゲがイヤ、五右衛門はフンドシがイヤ)。
 みんなは?」

A「あたし? 小次郎
B「わたしも小次郎
C「わたしは武蔵
私「・・・もぅ、どぅ~でぃもイイッス」048.gif
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by vitaminminc | 2011-04-29 14:02 | Comments(2)

新年度のわが子たち

b0080718_2362339.jpg茶トラの眠眠♂
今年の7月で7才。箱入り息子です。
ヤンチャな妹分の茶尾が亡くなって早2年半。
超マイペースで生きている。
好物は鰹節。趣味は昼寝。寝言多し。
齢のせいか最近筋肉が落ちてきた感じ。
腹が減って私を起こす時、「あ、間違っちゃった」
みたいに顔面を踏むの、やめてくれんか。

b0080718_23141118.jpg金魚の銀ちゃん
性別不詳の12才。
長い尾ひれを含むと大人の手のひらサイズ。
最近水槽が手狭になり、エアーポンプに激突し生傷が絶えないので
1ランク広いおうちにお引越ししたばかり。
薄桃色を帯びたプラチナの鱗がたいへん美しい。
かわいいのだが、餌を求め目を剥いて突進してくる時は
正直ちょっとキョワイ。

b0080718_23273226.jpg花壇の花・オオアラセイトウ
父親にトイレを占拠された朝、ムスコが小用に使用した、
あのヒマワリ用の花壇に、なぜか昨年の春から勝手に自生。
今年はより広い隣の球根用の花壇に群生。
アブラナ科の花で、東京近郊のあちらこちらで見られるらしい。
タンポポみたいに種が風に乗って旅するわけでもないのに、
なんでウチの子に?

b0080718_23344471.jpgムスメ・大学1年生
東京の大学に通うことになり、イモ娘に見られたくない一心で、
母が止めるのも聞かず染髪。なのに地色と殆ど変わっていない。
女子が少ないクラスゆえ、身の置き所としてのサークル選びに必死。
肉食系女子がいなくて、若干オタク系のイモ娘が集うサークル。
かつ男子は草食系で、どちらかというとイモっぽい方がイイとか。
母「ならオリラジみたいんじゃなくて、
  U字工事みたいな男子のいるサークルがイイのか?」
ムスメ「いや~、だったらまだオリラジのがイイかな~」
・・・何を目指しているのかサッパリわがんね。
GW明けには駅の高架下にある駐輪場争奪戦に参加。
早朝から屋根付き駐輪場をゲットすべく、申し込みの列に並ぶという。

b0080718_2349325.jpgムスコ・中学2年生
3月にインフルに罹った折に医者で身長を計測。174cmだった。
新クラスで一番後ろの背丈となった。秘薬はロート製薬セノビック。
先日ムスコが私の部屋のベッドに腹ばいになってPSPをやっていた。
母「なんだよ~、私がそこで本を読もうとしてたのに~」
ムスコの薄い腰の窪みを枕代わりに頭を載せて読書開始。実に快適。
ムスコ「奥さ~ん、頭どかして。オレ腰痛持ちなんだよ」
内容量は紀州の梅干し並みだが、頭蓋骨が分厚いのだろう、
ムスコが「重い重い」とうめく。
それでも5分間は腰枕を提供してくれたので、頭をどかしてやった。
どかしてやったついでに、ムスコもどかして部屋から追い出した。
「あの汚い部屋でゲームしたくないんだったら掃除しろ!」
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by vitaminminc | 2011-04-28 00:26 | Comments(0)

大型乗合自動車譚

多分、敵はヒノキだろう。
花粉症といっても主に喉しかやられなかった私だが、4月の中旬以降、ポケットティッシュが手放せない。
晴天でも花粉は常に降り注いでいるわけで、職場への往復はもっぱらバス。

先日、仕事帰りにバスに乗っていたら、私が降りるバス停より2つ手前で1人の年配女性が降車ボタンを押した。
停留所に着くと、女性はヨッコラショといった動作で席を立ち、エッチラオッチラ降り口まで歩いた。
そして、シルバーパスなるものが使えない事情でもあるのか、料金口にそれはそれはもどかしい手つきで小銭を1つ1つ投入した。
最後に、女性は一段一段恨みを込めるようにステップを降りて路上に着地した。
たった1人で6~7人が降りたくらいの時間を要したわけだ。

駅へ向かうバスではなく、‘帰り’のバスだったので、おそらくイライラする乗客など1人もいなくて、みんな温かい目で老女を見守っていたように思う。

齢をとるというのは、実に皮肉なものだ。老いる時間はやたらスピーディーなのに、老いてからの動作の一つ一つにかかる時間はやたらスローなのだから。

私もいつかああなるんだろうな・・・なんて考えていたら、自分の降りる停留所が近づいていた。
慌てて降車ボタンを押し、バスが停まる。
さっきのおばあさんに費やした時間を挽回するがごとく、私は素早く席を立ち、すでに左手に握り締めていたスイカのカードを右手に持ちかえ、読み取り部にタッチするやいなやステップを降りた。
所要時間3秒? 

しかし、まさに歩き出そうとした瞬間、バスの運転手に呼び止められた。
「お客さま、お客さま、料金が不足しています!」

なに!?
大急ぎでバスに戻ると、不足分が表示されていた。
20円!?

テンパッた。
財布に小銭はあった老化?
あった。(ホッ)
10円玉2枚、あった老化?
あった。(ホッ)

ところが、焦りまくりなので手元が狂う。
取りィ出しましたる小銭は、10円玉1枚と5円玉1枚。
違ーぅ! おまえじゃねーッ!
5円玉だけ戻せばいいものを、何しろ焦っている。
2枚とも小銭軍団の中に戻してしまった。

再び茶色いもんを2枚ゲット。
今度こそはと確かめると、10円玉1枚と5円玉1枚。
なんでまた、おまえなんだーッ!

三度目の正直で、ようやく10円玉を2枚取り出せた。
どこにどこにどこに入れればいいんでしたっけーけっけ?
「ココに入れればイイですか?」

「もう一度ココにカードをピッ!して、それからソコにお金を入れてください」
「ハィ・・・」

ヨロヨロとステップを降りた私は、浦島太郎の末裔以外のナニモノでもなかった。
さっきのおばあさんと同じどころか、それ以上に時間がかかってしまった。
おばあさんと私。2人で30人くらいの団体が乗り降りしたようなロスを生んだのである。

運転手は女性。いつかの緊急事態発生時のドライバーだった。

<バス会社さんへ>
彼女が運転するとき、たま~にバスが大幅に遅れることがあるかと思います。
彼女に落ち度はまったくありません。100%我々乗客により生じた遅れです。
運転は男性ドライバーより丁寧。乗り心地バツグン。素晴らしい運転手です。
ばーちゃんになっても、できることなら彼女が運転するバスに乗りたいです053.gif

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by vitaminminc | 2011-04-27 11:56 | Comments(0)

ドリームランドセル2号

ムスメのランドセルが海を渡ってから、早いもので、もう丸6年。

去年ムスコが入学した中学では、小学校時代に使用したランドセルのリサイクル運動は行っていなかった。
そのため、ムスコのランドセルは、あのカオス丸出しのムスコの部屋の片隅で、日々新たなる埃を浴びながら、悲しい隠居生活を送っていた。

このたび、職場の同僚の娘さんの中学で、ランドセルのリサイクル運動があるという話を耳にした私は、この機を逸してはならじと早速参加させてもらうことにした。

6年間、桜の舞い散る季節も、梅雨のミストの季節も、夏の陽に射抜かれる季節も、落ち葉を踏みゆく季節も、雪に歓声をあげる季節も、笑いながら、時に一緒に落ち込みながら、ムスコの背に寄り添い揺れてきたランドセルである。

そう。母の私に代わって、ずっとムスコの学校生活を見つめてきたランドセルなのである。
どうしても捨てることができなかった。
聞けば、同じ職場から、すでに社会人になっている息子さんのランドセルを提供したいという声が何件もあがったという。どの親も似たような心境で、ランドセルを手放すことが出来ずに家に置いていたのだろう。

大雑把な性格のムスコのために、最高クラスの頑丈なものをオーダーしただけあって、ランドセルはかなりイイ状態を保っている。

今年は、アフガニスタンなど海外へ送られる前に、このたびの東日本大震災による被災地へ送られる可能性が高いとのこと。もしかしたら、海は渡らず、日本国内で第二の活躍が期待できるかもしれない。

黒いランドセルを、無色の靴クリームで磨きながら願った。
「ムスコを見守ってくれたように、次の小さな背中もしっかり見守ってね」
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by vitaminminc | 2011-04-23 16:08 | Comments(0)

消えた入学式

 今日(4月21日付)の讀賣新聞の朝刊で、【筑波大で「青空入学式」】という見出しの記事を見つけた。

 これまで会場に使用していた講堂が被災したため、陸上競技場で20日、東日本大震災で延期されていた大学と大学院の合同入学式が行われ、新入生ら計約3500人が新生活のスタートを祝った─とあった。

 山田信博学長の話も心に沁みた。

 「私たちは、震災で命の尊さを痛切に学びました。生命力、時間という貴重な財産に心から感謝し、大学から活力ある日本の復興を目指しましょう」

 私は、表面的には「仕方ないのかな」と思いつつも、内心ではムスメの大学が入学式を中止したことに不満を抱いていた。
 被災地への配慮や自粛など、大学側が延期ではなく中止にした理由もわからないでもない。
 
 が、入学式というのは学生たちにとってみれば大切なスタートである。

 筑波大学のように、所有しているグランドで青空入学式を行うことはできなかったのか。

 一昨日、大学から保護者宛に封書が届いた。

 内容は、計画停電により入学式が中止となり、授業が1ヵ月遅れて開始する運びとなったことの事後説明、及び被災地出身の学生たちへの義援金の呼びかけだった。

 今頃になって、計画停電を理由に入学式が中止になったとか、授業が1ヵ月遅れるとかの理由を説明されても、ズレているとしか思えない。
 
 それでも、早速ムスメの大学専用の義援金を振り込んではきた。

 でも、やっぱり青空入学式を開催してもらいたかった。
 そして、その場で、そこに来れなかった被災地出身の学生たちのために、
 「同じキャンパスで共に学ぶ仲間の力になろう!」
 と訴えて欲しかった。
 新入生たちにも直接、小銭でも構わないから、募金箱を用意して、寄付金を促せばよかったのに、と残念に思う。

 大学は、大切な啓蒙の機会を自ら逸したようなものだ。

 ムスメがネットで調べたところ、入学式の機会を失った学生たちの間でとひと悶着あったらしいこともわかった。
 自発的に‘入学式’をやろうではないかと呼びかけるネットの書き込みがあちらこちらで見受けられたかと思うと、今度は会場を調べて試算し、会費の設定額があまりにも胡散臭い‘入学式’が存在することを別の学生が突き止めツブシにかかる。また、そうした指摘を受けた大学側が、擬似入学式の自粛、さらには禁止を発表せざるを得なくなるなど、結構荒れもようとなったらしい。

 要するに、何の実も結ばないような自粛など、最初からすべきではなかったのだ。
 きちんと入学式を行って、被災地出身の学生たちを応援する雰囲気づくりに尽力して欲しかった。

 それにしてもムスメの大学、被災地でもないのに授業の始まりが5月からって遅すぎはしないか?
 ネットの書き込みには、「にわかニート」を自認する学生たちが、出鼻をくじかれ途方に暮れている様子も伝わってくるという。

 いっそ入学式を中止するなら、その代わりに大学が音頭をとってボランティア合宿でも企画したらよかったのに。
 (因みにムスメはセッセとバイトをして、ぬかりなく家にもお金を入れたクチ)
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by vitaminminc | 2011-04-21 19:44 | Comments(0)

春は ばけもの

 春は ばけもの。

 やうやう白くなるゆく生え際、少しバカにて、苛立ちたる腹の太く・・・048.gif

 すみません、いまだにずぶとくて、ほとんど白髪知らずです。

 春もど真ん中を過ぎる頃となりました。

 トーチャンが仙台に単身赴任していることをご存じの方には、大震災の後ですし、ご心配をおかけしてしまったのではないかと身の縮む思いでございます(陳謝)

 3月11日当日は山形に出張していたというトーチャンはじめ、みな一応元気にやっておりますです。

 いや、正確にはそうでもないというか。

 まず、ムスコの中学で3月になってからインフルエンザB型が大流行。
 終了式当日に40度の高熱を発したムスコを筆頭に、私、ムスメと面白いように感染しました。

 エネルギッシュな10代の2人が、熱の割には食欲も落ちなかったのに比べ、半世紀の私は重症でした。
 熱が37度台しか出なかったくせに(微熱やん)、死にそうになりました。
 いやホント、二度と罹りたくないです。
 もともと「熱が出ないタチ=熱が出たら滅法弱い」もんですから、マジ辛かったです。

 「マスクをしろ」という母の忠告を「花粉のせいでイガイガするだけ」とかヌカして無視し、空咳(インフルエンザウィルス)をバラまきやがったムスコには、殺意を抱きましたョ。ムスメと結託して、ムスコを罵り続けた一週間でした。

 予防接種は3ヵ月しかもたないというのは真の話。来期は私だけでもの半年対応策として2回接種しよう。本気で心に誓いました。

 そんな状態でしたので、大震災から半月以上経った頃、ようやく一時帰宅が叶ったトーチャンが目にした光景は、ウザイ以外のなにものでもなかったことでしょう。食事も作らず3人して寝込んでいたのですから。
 震災を免れただけあって、生命力の強いトーチャンは3人分のインフルにも罹患せず、無事でした。

 インフルとオサラバする時期とヒノキの花粉が飛び散るのとが重なったせいか、私とムスメは相変わらず鼻声と空咳の症状を引きずっています。

 春に弱い私は、夕寝なしには生きておれない日々。寝たら最後、目覚ましをセットし忘れると平気で6時間眠り続けます。それでいて、夜もちゃんと眠れます。そうです、ちょっとしたばけものです。

 先日も、夕食を作らないまま昏睡していたら、こどもたちは適当に買い置きのカップ麺などで飢えをしのいでおりました。あぁ、そんなんじゃダメ。
 こどもたちの頭を撫で撫で、
 「野菜が足りてないからコレ飲んでね」
 などと懇願し、青汁ミルクを飲ませては、かろうじて母親づらを保っている次第。

 もしかして、このばけもの的気だるさは、花粉症でも更年期のせいでもなく、老年期なのではなか老化。
 
 こんな私が言うのもアレですが、

 今年度もみなさまが健康でありますように056.gif

 追伸:ブログのパスワードすら忘れかけ、一生開けないかと思いました048.gif(←バカもの)
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by vitaminminc | 2011-04-19 11:45 | Comments(2)


日々の暮らしに「ん?」を発見


by みん子

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